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CSRについて

当財団は、北九州病院グループの一員として「信頼・協調・貢献」を基本理念に、労働者並びに地域住民の健康づくりを目的として、健康管理・環境管理の増進と疾病の予防・治療に当たり、地域社会と共存し共に繁栄していくことを目指します。

1.品質サービスの向上

  1. 新しい発想と先進の医療技術・医療設備を駆使して、予防から高度医療、真心を込めたアフターケアに至るまでのトータルヘルスチェックの理想を追求します。
  2. 従来の健診施設のイメージを一新し、女性が安心して受診できる女性にやさしい健診施設を創ります。

2.コンプライアンス

公益法人として企業倫理の遵守を旗印に推進していきます。

3.情報セキュリティ

プライバシーポリシーを遵守することにより、セキュリティレベルを向上させると共に顧客信頼度の向上に努めます。

4.人事方針

  1. 積極的な人材登用と的確な人材育成を行うことにより、公益法人にふさわしい人材を育成します。
  2. 規程を遵守し公平な処遇を行うと共に、基本的人権を尊重し、人種・信条・性別・社会的身分・国籍・疾病・障害・雇用形態等による差別を行いません。

5.環境保全

環境負荷を低減し、地球環境の保護に努めると共に、法令を遵守した廃棄物の適切な処置と積極的な分別処理を行うことにより、資源の再利用を推進します。

6.ディスクロージャー

情報公開に際しては、法令を遵守し個人情報の保護に十分配慮しつつ、社会への情報公開や説明責任を果たすと共に、情報の有効活用を行うよう周知徹底を図ります。

7.リスクマネジメント

グループ基本理念の実現を阻害する全ての要因を未然に排除します。
万一の事態発生に際しては、影響を最小限に抑えつつ、再発防止策を適切に構築し信頼回復に努めます。

一般財団法人 西日本産業衛生会
代表理事 野田 誠吾

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