環境測定センターの歴史
昭和47年 6月 |
小倉北区馬借3丁目7-20 武信ビル5階 特殊化学室として顧問1名、職員2名からスタート 主に鉛関係の分析に着手 |
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昭和48年 4月 |
作業環境測定の受注が増える。 名称を環境衛生部とする(職員は5名に) |
昭和51年 6月 |
濃度の計量証明事業登録 |
昭和52年 4月 |
作業環境測定機関登録 |
昭和52年 4月 |
大分市長浜町3丁目16ー3号 別大ビル7階 大分で環境測定業務を開始 (現大分労働衛生管理センター環境測定部) |
昭和52年10月 |
戸畑区汐井町1番1号 ステーションビル2階に移転 |
昭和54年11月 |
音圧レベル(騒音)の計量証明事業登録 |
昭和58年 6月 |
八幡中央2丁目22番17号 北九ビル4階に移転 |
昭和60年10月 |
北九州環境測定センターと名称を変更 |
平成5年10月 |
JR九州の環境測定を引き受ける 福岡産業保健推進センターの調査研究に参加 (平成11年まで) |
平成8年 6月 |
(社)日本作業環境測定協会 九州支部 支部長
(平成9年5月まで) |
平成9年 3月 |
石綿の分散染色法を始める |
平成11年 6月 |
ダイオキシンの測定(サンプリング)が始まる |
平成13年 5月 |
八幡東区山王1丁目11ー1 進和ビル4階に移転 |
平成14年 3月 |
振動加速度レベル(振動)の計量証明事業登録 |
平成14年 9月 |
環境活動評価プログラムへ参加登録 (エコアクション21-タイプI) |
平成15年 8月 |
土壌汚染状況調査の指定調査機関になる |
平成16年 6月 |
(社)日本作業環境測定協会 九州支部 支部長(平成18年5月まで) |
平成16年 9月 |
国立大学の独立行政法人化に伴い、国立大学の受験室、研究室等の作業場について作業環境測定を実施 |
平成17年 7月 |
石綿障害予防規則が施行される 建材中の石綿含有率分析の受注が急増 |








